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2009年9月の17件の記事

2009年9月29日 (火)

背脂煮干濃厚醤油 どっかん@幡ヶ谷(19)

禁断症状が出たので、どっかんで「つけめん(300g)800円」。

実に18日ぶりのできごと。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区幡ヶ谷2-1-5 弓ビル1F
営業時間:21:00〜24:00(スープなくなり次第終了)
定休日:土日

◆評価
麺:4点 汁:4点 具:4点 CP:4点 +α:4点
合計:20点(25点満点)

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2009年9月27日 (日)

大一製麺処 つけ麺屋 ちっちょ極@渋谷

渋谷の新店を連食。高知のつけめん屋の都内進出店。

つけめん帝国・東京で勝負に来たわりには駅から遠く立地は悪い。

場所なんて、そんなの関係ねぇ!(死語)って言えるぐらい味に自信があるということなのか。

その勝負麺「つけ麺750円」を食してみる。

うーむ、あと一味足りない気がする。波がきてるベジポタ(野菜ドロドロにしたスープを使用)みたいなのだが味気ない。

麺おいしいし、スープもそれっぽいので、ほんと後半歩って感じ。
まあ、この半歩前に踏み込むのが難しいのだが。

あと、キャベツの葉入れるなら一枚とかじゃなく、数枚入れてほしい。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区神南1-15-12 佐藤ビル2F
営業時間:11:30〜15:00/17:00〜22:00  土日11:00〜22:00
定休日:水

◆評価
麺:4点 汁:2点 具:2点 CP:3点 +α:3点
合計:14点(25点満点)

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ラーメンと甘味処 九月堂@渋谷

渋谷の新店連食ツアー。

まずはラーメン+甘味を出す、ラーメン屋なのにゆっくりくつろげるという面白い店、九月堂で「つけ麺750円」を。

甘味処というだけあって、先客は母娘1組とおばちゃん達1組。
普通のラーメン屋さんの客層ではない。

店内はかなり広く、ゆったり感がある作り。

カウンターの目の前は盛り付け専用スペースで、火を使う厨房は客席と一枚の壁で隔たれている。
恐らく、客の前でラーメンを仕上げることでラーメン屋としてのアイデンティティを保ちつつ、湯気を客席にいかせないようにする配慮だろう。

カウンター以外には、テーブル席が4つある。
窓際の4人席は、近くの公園を一望できる。
BEAMSやらなんやらの側にあるので、お茶するにはかなり隠れ家的な良店だと思う。

さて、本題の「つけ麺750円」。

200909271608

見た目の印象は、
1.麺&スープ少なっ!
2.店内に負けてないオシャレ・ツケメン

内容は、
1.心地よい弾力のある麺
2.黒大豆を使った味噌の甘辛さがオリジナリティ感溢れてるスープ
3.カリッとした食感が楽しいスープ表面に散りばめられたアラレ
4.味噌の甘辛さでコーティングされたチャーシュー&メンマ

量は少ないが、一食する価値あり。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区神南1-15-12 佐藤ビル2F
営業時間:11:30〜15:00/17:00〜22:00  土日11:00〜22:00
定休日:水

◆評価
麺:3点 汁:4点 具:3点 CP:1点 +α:4点
合計:15点(25点満点)

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2009年9月25日 (金)

つけそば屋 北かま@神保町(27)

つけそば屋 北かま@神保町(27)
白山通り沿いにあった洋食屋ムッシュが麺屋33という店に変わったことに気付いたのは、本日の昼。

通りをはさんで向かいにあるマツキヨから見る限りでは、もうオープンしているように見えた。

が、夜に店の前まで行ってみたところ、オープンは9/21だった…

時間的に幡ヶ谷の我武者羅/どっかん、どっちも無理なので、二ヶ月半ぶりに北かまへ。

いつの間にか店内のレイアウトが変わり、厨房からカウンターを直結していた。待ち客と店員がぶつからないようにするための工夫だと思うが、狭くなった感は否めない。

それはさておき「つけそば780円+のり(クーポン)」。

塩辛めの魚介スープにモチモチ麺スタイルは相変わらず。(褒め言葉です)

そして、喜ばしいことにチャーシュー、メンマが増量されていた。
ただし、出来が悪かったのか肉の味が抜けていち。もったいない!

◆店舗情報
所在地:東京都千代田区神田神保町1-24
営業時間:月〜金11:30〜20:00  土祝11:30〜19:00
定休日:日

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:4点 +α:4点
合計:17点(25点満点)

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2009年9月24日 (木)

つけ麺専門店 七福神@池袋

つけ麺専門店 七福神@池袋
池袋の椿に行こうと思ったら、15:30で営業終了だったので、趣向を変え、20世紀の古きよきつけめんを食べに、七福神へ。

ここの定番、「もり野菜800円」をオーダー。

無料で中盛にできるが、そんなに元気な胃袋でもないので並にしておいた。
それでも目測250〜300gあったので良い判断だったと思う。

大勝軒的なスープに野菜炒めが投入されており、完成度の高い自家製麺とのコラボレーションもあいまって、おいしい。

◆店舗情報
所在地:東京都豊島区西池袋1-35-3
営業時間:11:00〜23:00
定休日:日

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:3点 +α:3点
合計:15点(25点満点)

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2009年9月23日 (水)

紅蓮@早稲田

シルバーウィーク最後の晩餐は、早稲田大学の近くにある紅蓮。

学生の胃袋を鷲掴みにできれば最強の立地。

が、MAX15名座れる店内は、学生が休みの時期のためか客ゼロ。

早稲田に用事のない人は全く足を踏み入れそうにないので、当然といえば当然。

入店してオーダーしたのは「極濃海老つけ麺(300g)750円+サービスライス」。

200909231818

ドロドロ熱々の海老スープ。海老の香ばしい味わいが強い。

これを極太麺、ライスでいただくわけだが、どちらも旨い。

うまく海老を使っており素晴らしいと思うが+αの味がほしい。
食べ手側のワガママではあるが…

◆店舗情報
所在地:東京都新宿区早稲田鶴巻町517
営業時間:11:00〜21:00(スープなくなり次第終了)
定休日:日、第1月曜

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:3点 +α:4点
合計:16点(25点満点)

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2009年9月22日 (火)

つけめん 誉 大宮店@大宮

匠が昔の匠であったため、物足りなさを感じ、大宮下車。

102や気になってる三弾という選択肢もあったが、誉の「つけそば750円」を選択。

200909221616

しかし、悲しいことに、自分はここのつけめんは受け付けなかった。

辛辣な一言になるが、店名につけめんという文字を入れない方がいい気がする。

◆店舗情報
所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-3 DOM partⅡ 1F
営業時間:11:00〜23:00
定休日:無休

◆評価
麺:2点 汁:2点 具:3点 CP:4点 +α:2点
合計:13点(25点満点)

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羅麺家 匠@浦和

無化調を売りにしている店、匠。

ここでつけめんを食べるのは、浦和駅のガード下に店を構えていた時代(2000年初頭)以来。

添えられていたレモン、わさびをスープに大量に入れ過ぎた、辛ずっぱい思い出がある。

いつか再訪しようと思っているうちに、匠は春日部に移転、自分も東京に移住してしまい機会を失っていた。

時は流れ、2008年春。

なんと、匠が浦和に再移転。

実家に帰ったときに行こうと思い続け、とうとう本日、リベンジのときがきた。

昼休みに入る15:00ちょい前に入店。

「匠流つけ麺650円」をオーダー。
こってり/あっさりを選べるとのことだったので、あっさりを選択。

200909221506

弾力のある歯ごたえの太麺をほのかに鰹香る少し油っぽいスープに浸し、一啜り。

それと同時に、当時の食の記憶が復活した。

味を鮮明には覚えていなかったが、゛ぼやっ"としたイメージは昔と全く同じ。

スープの味が薄い、ということ。

これが辛ずっぱい思い出を生み出したそもそもの原因。

スープだけ飲むと鰹の味わい、油のこってり感がわかるのだが、麺に絡んだスープ程度の量では、味がほとんどわからない。

ただし、レモン、わさびはスープに入れるべきではない。

今回、自分は過去のリベンジを果たした。

スープにはレモン、わさびを入れずに、都度、これらを麺に搾り、麺につけるというやり方で。

こちらの方がスープに搾るよりも味にバリエーションをつけられる。

長年気づかなかったが、つじ田で教えられ、今では柑橘類の基本使用方法としている。

スープに思い出があるため、長々書いてしまったが、角煮に近いトロッっした食感のチャーシューはおいしいし、メンマ変わりの茎ワカメ?は面白いし、なかなか楽しめた。

未訪問の店に行くのも楽しいが、今回のように昔食べ歩いた店に行くのも昔抱いたイメージとの違いを比べるなど楽しめそう。

今後、ちょいちょい織り交ぜていこうと思う。

◆店舗情報
所在地:埼玉市浦和区仲町2-10-12
営業時間:火〜土11:00〜15:00/17:00〜23:00  日月11:00〜15:00
定休日:無休

◆評価
麺:3点 汁:2点 具:3点 CP:3点 +α:4点
合計:15点(25点満点)

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2009年9月20日 (日)

ちゃんぽん堂 筏天@代々木

ちゃんぽん堂 筏天@代々木
極限に腹が減り、何でもいいから飯を胃におさめたくなり、ちゃんぽんの店、筏天に入店。

オーダーしたのは「大盛りつけめん650円」。

なかなか安い。(麺は200g強)

アルデンテな麺に動物系まろやかスープ。特徴はタコがちゃんぽんされていること。

ちなみに、17:00以降はもつ鍋や地鶏串焼きを出す居酒屋となる。というか、こちらが本業。

以上。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区代々木1-37-6
営業時間:11:30~17:00
定休日:無休

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:3点 +α:3点
合計:15点(25点満点)

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2009年9月14日 (月)

横浜ラーメン 武蔵家 幡ヶ谷店@幡ヶ谷

横浜ラーメン 武蔵家 幡ヶ谷店@幡ヶ谷
「つけ麺750円+サービスライス」

ライスは並。お腹すいてる人は大盛りにするといいよ。

タマゴの黄身に味がなく水っぽかったのは、水飲んでたから??

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区幡ケ谷2-13-4
営業時間:11:00〜翌2:00
定休日:無休

◆評価
麺:2点 汁:1点 具:1点 CP:4点 +α:2点
合計:10点(25点満点)

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2009年9月12日 (土)

特麺 コツ一丁ラーメン@幡ヶ谷(7)

特麺 コツ一丁ラーメン@幡ヶ谷(5)
飲んだ後こそコツ一丁の「つけめん700円」。

飲んだときだけね!

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区幡ヶ谷1-5-7-101
営業時間:18:00〜翌2:00
定休日:日

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:4点 +α:3点
合計:16点(25点満点)

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2009年9月11日 (金)

和歌山中華そば 神仙@金沢

和歌山中華そば 神仙@金沢
本日は石川出張。

石川だけど和歌山ラーメンの店、神仙へ。

理由はラーナビの石川県ランキング1位にして、和歌山ラーメンの有名店である井出商店の暖簾分け(2009年9月時点で全国に7店舗のみ)というバックボーンがあったため。

行列覚悟で訪問したが、昼前だったためか待ちなしで着席できた。

オーダーしたのは「重厚つけめん850円+小ライス150円」。

何と言ってもここのつけめんの特徴はスープにつきる。
チャーシューが微妙な味なんてことは忘れてしまうほど。

和歌山ラーメンの特徴であるトロトロで粘土の高い豚骨。
スープを一啜りしただけで唇を奪われる感じ。
要するに、唇がベトベトになるってこと。

麺を浸け、2、3回スープ内で箸を動かし、麺を食す。
これだけでかなりの量のスープを引っ張ってくるので、ペース配分に気をつける必要がある。

麺完食後はお楽しみのつけライス。

濃厚なつけめん全般に言えることだが、ライスとスープという関係ではなく、ライスとルー、あるいはシチュー、あるいはあんかけ、という関係になる。

男ならスープ割りせず、ガッツリ飯でいくことを推奨する。

◆店舗情報
所在地:石川県金沢市西念4-7-1
営業時間:11:00〜15:00/17:30〜23:00  土日祝11:30〜22:30
定休日:水

◆評価
麺:4点 汁:4点 具:2点 CP:3点 +α:4点
合計:17点(25点満点)

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背脂煮干濃厚醤油 どっかん@幡ヶ谷(18)

この時間に家帰って、風呂入って、寝て、4:00に起きて、5:30に家を出て、金沢へ向かう自信がなかったので寝ずに行くことにした。

とりあえず胃を起こしておこうと思い、どっかんで「つけめん(300g)800円」。

満腹で睡魔がくるかもしれない、というリスクがあること忘れてた。。

あと5時間半、頑張るしかない。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区幡ヶ谷2-1-5 弓ビル1F
営業時間:21:00〜24:00(スープなくなり次第終了)
定休日:土日

◆評価
麺:4点 汁:4点 具:4点 CP:4点 +α:4点
合計:20点(25点満点)

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2009年9月 9日 (水)

博多風龍@水道橋

博多風龍@水道橋
都心部でチェーン拡大中の風龍の水道橋店。(といってもまだ数店舗)

終電の時間を過ぎると閑散とする水道橋の地で深夜3:00まで営業してる頑張り屋。(決して無駄に営業時間長いとか思ってないっすよ!?)

「つけ麺600円」が夏限定みたいなので試してみることに。

なぜか麺に全粒粉使ってる。(決して無駄に練り込んでるとか思ってないっすよ!?)

豚骨なのに酸っぱい。(決して無駄に酢を入れやがってとは思…った!)

具は冷たい味玉(味玉は常温ぐらいがうれしいな)、カスのようなチャーシュー(味じゃないよ、サイズだよ)、普通のメンマ(スーパーみたい)。

ボロクソ言っているわけではない。(いや、言っているでしょ)

ここの神髄は600円という低価格で結構ボリュームのある一杯を出していることだろう。

なんつったって、ラーメン500円で替え玉2玉無料。(参考:同系統の博多天神はラーメン一杯500円、替え玉1玉無料)

最後がつけ麺からラーメンの評価に変わってることは気にしない。

◆店舗情報
所在地:東京都千代田区三崎町2-19-5
営業時間:11:00〜翌3:00
定休日:無休

◆評価
麺:3点 汁:1点 具:1点 CP:4点 +α:2点
合計:11点(25点満点)

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2009年9月 6日 (日)

味噌屋 八郎商店@西武新宿

味噌屋 八郎商店@西武新宿
夕飯作るのがめんどいので、なんつっ亭の味噌専門店である八郎商店で「味噌つけ麺780円+大盛り無料+一口めし100円」。
麺はなんてことないストレートの中太麺。

だが、匠の技が違う。

麺を冷水でしめ、丁寧に水切りをし、冷やした皿に見栄えのする縦盛り、というこだわり。

この手間により味がワンランクアップする。

とくに素晴らしいのは徹底した冷やしっぷ。
麺がキュッとしまり、力強い噛み応えが生まれる。
麺をおいしく食べてもらおう、という店側の想いが伝わってくる。

次にスープ。

具は小さめにカットしたチャーシュー&もやし。
これらはいたって普通。

普通じゃないのは、スープそのもの。

味噌+豚骨+謎の素材らしいのだが、旨みと甘みのある奥深い味わい。

濃いめなので、つけライス(レンゲでライスをすくい、スープにつける)がバツグンにあう。
ライスをスープに入れてオジヤ風にするのならば、スープ割後が良さそう。

◆店舗情報
所在地:東京都新宿区西新宿7-5-5 プラザ西新宿102
営業時間:11:00〜23:00
定休日:無休

◆評価
麺:4点 汁:4点 具:3点 CP:3点 +α:4点
合計:18点(25点満点)

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2009年9月 3日 (木)

中国手打拉麺 馬賊@浅草

中国手打拉麺 馬賊@浅草
ビジネスアワーに浅草。

特に目を付けてる店はなかったのだが、何となしにラーナビを見てたら、馬賊という店が手打ち麺を出していることに気付いたので、訪問してみることにした。

時間が時間だけに、客は疎ら。着席して「つけ麺600円」をオーダーし、待つこと3分、つけめんが配膳されてきた。(出て来るの早っ!)

スープは中華料理屋のシンプルな醤油スープを塩気強めにしたもの。具は小さいサイコロチャーシューのみ。

凡庸なはずなのだが、味が複雑化した最近のつけめんとは異なる味わいで、むしろ新鮮だった。

そしてお目当ての麺。

水に浸っているのはどうかと思ったけれど、しっかりとした弾力がありおいしかった。
手打ちだけに麺の太さがバラバラで喉越し、食感の違いも楽しめた。

また、やたらと長いのも特徴。箸で掴み、思い切り上に持ち上げてもなお麺は皿から離れないマーベラスな長さ。
麺の皿とスープの器を連結、麺を掴んだら真横にスライド、麺をスープに浸し、啜る。ひたすら啜る。
こう食べるのが正解。

◆店舗情報
所在地:東京都台東区雷門2-7-6 豊田ビル1F
営業時間:11:00〜20:00
定休日:無休

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:3点 +α:3点
合計:15点(25点満点)

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背脂煮干濃厚醤油 どっかん@幡ヶ谷(17)

会社でるとき、つけめん食いてぇ発言。

勝手に食えばいいじゃないか、頭おかしいんじゃね?って声が聞こえてきた。(気がした)

有言実行、宣言どおり、どっかんで「つけめん(300g)800円」。

やっぱ、このつけめんの量は凄い。麺300g、山盛りもやし(控え目)、メンマ三本、春菊、ノリ、半味玉、ブロックチャーシュー5、6個。

体が変型してしまう程の衝撃は必至。主に腹。体内から外に向かって押されっぱなし。


◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区幡ヶ谷2-1-5 弓ビル1F
営業時間:21:00〜24:00(スープなくなり次第終了)
定休日:土日

◆評価
麺:4点 汁:4点 具:4点 CP:4点 +α:4点
合計:20点(25点満点)

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