« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月の12件の記事

2008年10月31日 (金)

つけそば屋 北かま@神保町(21)

つけそば屋 北かま@神保町

値上げ後、初訪問。「つけそば780円+海苔無料クーポン+半ライス100円」

値上げされたのは、
・各つけそば+30円
・各湯麺(ラーメン)+20円
・ねぎ豚丼+20円
・カレーだれ+20円

全品ではなかった。

オプションの味玉、九条ねぎ、穂先メンマ、のり、半ライス、ライスは据え置き。

変な期待は持たないようにしていたが、味もいつもどおり。単調な尖った魚味。
あと、肉が気持ちさらに薄くなった気がする。(気のせい!?)

自分の中で北かまは終わりました。

大好きな北かまよ、戻ってこーい!!

◆店舗情報
所在地:東京都千代田区神田神保町1-24
営業時間:11:30〜19:00(売切れ次第終了)
定休日:日

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 量:3点 +α:4点
合計:16点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月26日 (日)

中華そば 旋@北浦和

102堪能する前から決まっていたプラン。

それは102→旋の連食。

埼玉強豪店食べ歩きという贅沢。

102でスープ割りを完飲しツケメナーズ・ハイな状態で車移動。
店の近くにある巨大な専用駐車場、サティに車を停め店へ。

閉店時間が近いからかもしれないが、先客なし。

「つけ麺(並盛り)700円」300gをオーダー。ちなみに、大盛りは400g。お腹が無理無理って言ってたので大盛り断念。

200810262136

出てきたつけめん見て、一瞬冷や汗。そして真顔から半笑いに。

なんというサービス精神旺盛な一杯なんだろうか。

300gの麺は当然ながら茹でる前の量。
で、麺上には甘辛いタレを纏った柔らかあぶり焼きチャーシュー。これが旨いこと旨いこと。スープに浸けなくてもいける。
さらに、スープ内にもリアル・サイコロSIZEチャーシュー。そして、味付け絶妙、歯ごたえ十分のメンマ。

これだけの質・量でこの価格は安い!

若干掴みどころのない、粗削りなスープは更なる進化が期待でき、今後が凄く楽しみ。

11/19より750円に値上げというのが残念だが、それでもなお、コストパフォーマンスに優れた店だと思う。

◆店舗情報
所在地:埼玉県さいたま市中央区新中里1丁目1-6
営業時間:11:30~15:00/18:00~22:00
定休日:月、第3火

◆評価
麺:4点 汁:3点 具:4点 CP:4点 +α:4点
合計:19点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

つけめん102@大宮

スノボの板・ウェア(パンツのみ)を探しに御茶ノ水、戸田を徘徊。

一緒に行ったT氏、S氏から色々助言を貰うが、結局、以下の理由により今日は購入せず。

板→発注可能か店からメーカーに問い合わせる必要あり。

パンツ→赤、緑で迷い買わず。

自分は消化不良感否めないウィンドウ・ショッピングだった。各々見たいものを見尽くしたため、車内で晩飯会議を開催。

会議中、きん@東長崎でつけめんに目覚めたT氏が102@大宮を提案してきて、思わずニヤリ。戸田から距離があるものの、行きたいと思い候補に入れていた店だったためだ。今日行かなくても来月実家に帰るときに行こうと思っていた。なにせ日暮里の名店つけめんTETSUが品川に続き出店した第三の店なのだから。

ということで、満場一致で102へ。(S氏は詳しくないので有無を言わさず)

ちなみに、戸田の八頭龍が第二候補でした。もし、行っているようだったら感想をメールでお願いします。>T氏

T氏の華麗なカー・ドライビングで戸田から大宮へ移動。

20時頃に着いたが、既に外に待ち行列7名(3組)。本店のTETSUと同じように、昼と夜とで違うメニューを出している。ここでは、昼は豚×魚介、夜は鶏×魚介、のつけめんが楽しめる。

T氏は昼の部は実食済みだそうで、先に食券を買うローカルルールを教えてくれた。TETSUと同じシステムだが、食券が店内にあるため、初訪問だとなかなか実践しづらいと思う。

20分弱程待ち店内へ。カウンター15席と席数は多いが人が一人ぐらいしか通れるスペースがないため、出入口以外にもうひとつ出口がある。

並んでいる最中にオーダーをとるため、席についてからわりとすぐに「味玉つけめん900円」が出てきた。

200810262050102

一口麺を啜っただけで、思わずニッコリ。

久々のパーフェクト・スープ。そして自分が今まで出会ったことのない味。

豚骨魚介スープの攻撃的な味わいと違い、優しいまろやかさが感じられるスープ。でも、インパクト十分な濃度、粘度があり、麺によく絡む。

間違いなく今年一番の味。

そのスープに投入する麺は、こしのある太麺。見た目どおり?旨い。これが300g盛っているのだからお得感がある。

しかも、分厚いチャーシュー一枚半、メンマ、ナルト入り。肉はかたパサ(かたくてパサパサ)したタイプであまり好みでなかったが、悪くはない。手間隙かけてる感じは伝わってきた。

メンマはごく普通のものだが、玉子はうまかった。

食べる前は800円だとちょっと高いな、と思っていたけど、麺、具のボリュームからすると妥当な、いや、むしろお得感すらあるコストパフォーマンスに優れた一杯、と評価。

大宮にあるおいしい動物魚介系スープの店では桜、蕾があるが、遥かに凌駕している。

つけめん不毛の地だった大宮が、まさかこんな大化けするとは思わなかった。

つけめん激戦区川越も捨て難いが、埼玉は今、大宮が熱い!!

◆店舗情報
所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-446小島ビル1号館1階
営業時間:11:00~15:30/18:00~22:00
定休日:無休

◆評価
麺:5点 汁:5点 具:3点 CP:3点 +α:5点
合計:21点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月22日 (水)

ラーメン屋 OKAZAKI@渋谷

ラーメン屋 OKAZAKI@渋谷

櫻坂訪問後、たまたま路地裏で見つけてしまった店、OKAZAKI。
SINCE2002と看板に書いてあるが、櫻坂近辺の店をラーメンデータベース&ラーナビで見落とすわけがない、もしかしてまだみぬラーメン店!?
と思い巡らせたが、どうやら今夏に桜上水から移転してきた店らしい。

店内に客はいなかったが、オシャレカフェ的な内装で雰囲気漂う店構え。

非常に気になったため、胃を空にし(た気になり)、入店。櫻坂を堪能したにも関わらず、貪欲に連食。

「つけめん700円」。

スープは醤油。バリエーションで塩、味噌がある。
しかし、悲しきかな、櫻坂がある以上、再訪はなさそう。

平打ち麺だが、あまりつけ麺に向いてない気がする。
麺と麺がくっついていたからそう感じたのかも知れないが…

スープは油多めの濃い醤油スープ。アクセントとして酸味をプラスしている。
が、味が単調でつまらない。

具はでっかいチャーシュー、海苔。スープ内にも違う部位のチャーシュー(ポロポロ縦に裂ける肉) が入っている。

このつけめんの味を簡単に表すならば、甘みを消した冷し中華っぽい味。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区桜丘町29-5渋谷区
営業時間:11:00~15:30/17:30~22:30
定休日:日

◆評価
麺:2点  汁:2点  具:3点  量:3点  +α:3点
合計:13点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中華ソバ 櫻坂@渋谷(11)

中華そば 櫻坂@渋谷

渋谷のお客さんから聞いていた、念願の「味噌つけソバ800円」。

当然「ライス50円」も注文せざるをえない。

麺は以前の白っぽい中太麺。普通のつけソバも元に戻したかは不明。要リサーチ。

スープは甘みのあるピリ辛味噌スープ。
この甘みはつけソバのスープ(鶏×魚介)を使っているからだと思われる。

そして、辛いものが苦手な自分でも食べられるレベルのピリ辛さが嬉しい。今日の昼に弁当屋のオヤジにピリ辛と騙されて買ったグリーンカレーとは違う、本当の“ピリ”辛。グリーンな時点で辛いって気づけよ!と昼の自分にツッコミ入れたい。

具はつけソバと同じくチャーシュー、メンマ、味玉半分、玉葱のかわりに白髪葱という内容。

千代田区の某店とは違い、新しいものを生み出す姿勢に好感を持った。かつ、ハイクオリティつけめん。

やはり神保町より渋谷だな。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区桜丘町17-10吉野ビル1F
営業時間:11:30~22:30 土・祝11:30~22:00
定休日:日・第1月

◆評価
麺:4点  汁:4点  具:4点  量:3点  +α:5点
合計:20点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月19日 (日)

もちもちの木 新宿店@新宿

ベッラレイアがGⅢの府中牝馬ステークス三着だった。

大金突っ込めるほどイレ込める馬はこの馬しかいないので少し嬉しかった。(前走5着、前々走8着)

TM氏推奨のカワカミプリンセスは2着だった。トップロード産駒、悲願のGⅠ制覇の最大の壁になりそう。

それはさておき、今日はTM氏ともちもちの木に行った。
大学生の時に「つけ麺(小)700円」食べた。
微妙だった。
けど、頼んでみた。
以外においしかった。
熱々濃厚な魚介スープが旨い。
ルッコラ苦手だとダメ。
たぶん、歳重ねてルッコラOKになったんだと思う。
だから、おいしく感じたのです。

200810191313

◆店舗情報
所在地:東京都新宿区西新宿7-7-25 ワコーレ第2ビルB1F
営業時間:11:30~22:00
定休日:無休

◆評価
麺:3点  汁:4点  具:3点  量:2点  +α:4点
合計:15点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月18日 (土)

つけ麺 Apple Basic@東中野

週末なのに風邪という罠。ずっと寝込んでいたが、腹が減り、腹が鳴り、眠れなくなり、空腹を満たすためにつけ麺屋に行く。

昼は林檎堂という味噌ラーメンを売りにした店として営業し、夜はApple Basicというつけ麺専門店として営業している店。
流行りの別コンセプト、2業態の店舗。所謂、二毛作。

食べたのは「つけ麺(地鶏の味玉付)900円」。

200810182058applebasic

麺はこのブログではお馴染みの北かまと同じ三河屋製麺の太麺。ラーナビによると特注らしい。

三河屋製麺の麺も、浅草開花楼と同じく作り手がショボくなければ、まず、間違いなく旨い。

そして、この店はというと…

レベル高し!!
茹で加減、冷水での締め具合、水切り、全て文句なし。

跳ね返りがしっかりとした弾力がある、少しツルッとした麺。
箸が割り箸でなく普通の箸だからかもしれないが、するりと箸から麺が逃げるような感覚(実際はしっかり掴める、あくまで感覚)。風邪引いてたからかもしれないが、そんな麺。

スープのベースは豚骨魚介らしい。
が、大半のつけめん好きがイメージするであろう、世を席巻しているインパクト重視のアノ味ではない。

むしろ、おとなしめの味。しかし、味が薄いかというとそうではなく、麺との絡みをバツグン。シンプルなようで色んな味が口内、食道を流れ落ちていく、非常にうまくまとめられたスープ。

風邪引いてるから感じた味覚かもしれないけど。

これだけでもハイレベルだが、あぶり焼きチャーシューや濃厚な黄身の味玉を食べると、食材を厳選し、手間隙惜しまず、妥協なき一杯を提供しているということがハッキリわかる。

リピーターになってしまいそう。

◆店舗情報
所在地:東京都中野区東中野1-31-8 井上ビル1F
営業時間:17:00〜21:00
定休日:日

◆評価
麺:4点 汁:4点 具:5点 量:2点 +α:4点
合計:19点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月17日 (金)

つけ汁麺 大熊製麺@水道橋

つけ汁麺 大熊製麺@水道橋
「野菜つけ麺830円+半ライス+ゆで餃子(2個)」

riceはもともと、餃子は店頭のクーポンで無料。

茹で上がり500g。

やすべえ系の甘辛酸っぱいスープにモチモチ太麺を浸けるタイプ。

想像どおりの味だった。

◆店舗情報
所在地:東京都千代田区西神田2-1-11
営業時間:11:00~23:30
定休日:無休

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 CP:4点 +α:2点
合計:15点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月16日 (木)

らーめん弥七@中津

8月の名古屋・大阪出張時に弥七のつけめんを食べ逃してから、大阪出張の今日を心待ちにしていた!

なぜか?

それは2005年に弥七のことを知ってから今まで行く機会をうかがっていた店だから。

関西方面は見たい競馬のレースがあれば日帰りでも行く。しかしながら、弥七は土曜・日曜・祝日休み、かつ、16時までの営業というハードルの高い店。

有休を取らねば、まず行けない。

ならぱ仕事と絡めて(不謹慎!)…といきたいところだが、大阪は自分の担当範囲外で会社の先輩が担当している。

奇跡的に大阪近辺の府・県の出張が入っても、仕事前、帰り際に立ち寄ることが不可能。

そんな訳で前回の出張は千載一遇のチャンスだった。そのチャンスを逃したものだから、くやしーです!(ザブングル風に)としかいいようがなかった。

このため、今回の出張には並々ならぬ弥七のつけめんへの思いが溢れていた。

「業務時間の前だし、他の人より早く集合場所着くし、不謹慎さは一片もないと思います、むしろ時間前行動、よくできました、だと思います。」と自分の行動を肯定し、のぞみで大阪を目指す。

15時からのイベント開催のため、13時に大阪某所に集合だったが、弥七のために10時半に大阪上陸。

電車を乗り継ぎ中津で下車、11時ちょっと前に弥七に到着。

そこには既に10名前後の人の列。2ロット目を覚悟したが、幸運なことに1ロット目最後の一人だった。本当は前にカップルがいたのだが、残り一席だったため譲ってくれたのだ。

お二方に感謝し、席につく。

店の奥の客から順に注文したメニューが渡されていく。その都度、あと3人、2人、1人…と指折り数える。
そして、自分の番。スープ→麺→ごはんの順に「つけ麺850円+中盛り70円+へためし350円」を手渡された。

200810161121

眼前に恋い焦がれた弥七のつけめん。三年ごしの悲願達成。感無量。カメラに絵をおさめるだけでニヤニヤが止まらない。

そういうどうでもいい話はさておきレビュー。

見た目からして風格漂う。

麺は中太でこしがあり旨い。おいしいつけめん屋のそれ。
が、この麺は弥七のつけめんという一大叙事詩のほんの序章に過ぎない。

第二章、スープ。

東京で大フィーバー中の豚骨魚介系スープ。

ではない。

鶏白湯スープ。

時系列的にはフィーバー前にこの味が誕生しているのだが、新しい味に出会った。ありがとう。っていうのが一口目の感想。

二口目、スープを飲みながら麺を啜る。口に含んだ瞬間、少しまろやかさを感じさせるが、すぐに本質は濃いめの鶏白湯だとわかる。旨い。しかも、ちょいづけ、ぢゃぶづけ(*)、どちらもいける。

(*)ちょいづけ:麺のスープ浸水率50%以下、浸水時間3秒以下(ぐらい)
   ぢゃぶづけ:麺のスープ浸水率100%、浸水時間3秒以上

これだけでも十分満足なのだが、このスープはこれだけでは終わらない。

第三章、へためし。
麺完食後はごはんもの。タレのかかった炙りチャーシューごはん。タレがスープと混ざってしまうため、純粋なつけライスを楽しめないのが残念だったが、そのまま食べてもスープに浸しても旨かった。

最終章、スープ割り。
素ライスでなく、へためしにしたため、つけライスをあまりやらなかった。よって、スープがいっぱい残った。

たまたまとはいえ、これが大正解。

当然スープ割りしたのだが、つけめんのスープとは全く別のスープに変身したのだ。スープで目をかっぴらくほど感動したのは久々。
味というより、この劇的ビフォーアフターに衝撃が走った。

乳化スープで割るため、クリーミーで口当たりまろやか。
こんな簡単でありきたりな表現しかできないのが悔しい。それくらいオススメのスープ割り。

スープをじっくり堪能し、完食。
大満足で店を後にした。

外には大きな鞄を持ったサラリーマン(恐らく自分と同じ出張)や学生らしき風貌のグループが行列を作っていた。

やはり、大阪の実力なんだな、と再認識した。

そして、再認識したことがもうひとつ。
つけめんは東京最強という事実。

この店が東京の店に劣っているという意味ではない。むしろ、東京だったらもっと行列が長くなる店だと思う。

なぜ東京最強かというと、この店が東京の人形町から移転してきた店だから。
東京つけめんのDNAを引き継ぐ店が全国に広がり、独自に進化し続けてくれることを願うばかり。

◆店舗情報
所在地:大阪府大阪市北区豊崎3-4-8
営業時間:11:00〜16:00
定休日:土日祝

◆評価
麺:4点 汁:5点 具:4点 量:1点 +α:5点
合計:19点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月12日 (日)

つけめん・中華そば 清勝丸@経堂

メニューはつけめん(小)200g(半玉入り)・700円、(中)300g・700円、(大)400g・850円、(特大)500g・850円という内容らしい。

特大は胃袋的に×、大はCP的に勿体ない。中と小。CP考えると中だが、小だと玉子が半分入って味のバリエーションが楽しめる。つけライス&食後のデザート(すずらん通りにある甘ぼうのたいやき)を意識し、「つけめん(小)半玉入り700円+小ライス100円」をオーダー。

200810121646

…麺少なっ!麺が茹で上がり200gってことか!!!??それにしても少な過ぎる。スープの器と同サイズの器って、どうなのよ?

愕然とした。

しかし、自分で選んだ道。麺でなく玉子を選択したのは判断ミスでなはない、と腹がジャッジしてくれるはず、とか考えながら実食。

まず、麺。多くのイケてるつけめん屋が使ってる浅草開花楼。当然、旨い。間違いない。

スープは動物系×魚介系+魚粉という六厘舎スタイル。濃度足りなく、味もしょっぱさが強い。
最近食べた花みずき@野方の方がレベル上。

◆店舗情報
所在地:東京都世田谷区宮坂2-19-1
営業時間:11:30〜16:00/18:00〜24:00
日祝11:30〜21:00
定休日:無休

◆評価
麺:4点 汁:3点 具:3点 量:2点 +α:4点
合計:16点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 5日 (日)

らぁめん 一福@幡ヶ谷

つけめん食いてー。

食ったことないつけめん食いてー。

新宿からチャリで行ける店、かつ、食ったことないつけめん食いてー。

多くの人にそれなりに評価されていて新宿からチャリで行ける店、かつ、食ったことないつけめん食いてー。

ということでラーナビで検索。

幡ヶ谷から10分弱、住宅街にある一福へ。

「味噌つけめん750円」

スープ→さっぱりしてる。なぜなら酢が入ってるから。

メンマ→あじがない。。。

肉→まあまあ。

麺→平打ち麺。太め。うまー。

スープ割り→しなかった。「しますか?」言われたけどしなかった。気まずいかった。

一番の興味→5人中2人食べてたカレーが気になる。

◆店舗情報
所在地:東京都渋谷区渋谷3-7-5 大石ビル 1F
営業時間:火木土11:30~15:00/18:00~20:30 水金日11:30~15:00
定休日:月・不定休

◆評価
麺:3点  汁:1点  具:2点  量:2点  +α:3点
合計:11点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 3日 (金)

つけそば屋 北かま@神保町(20)

つけそば屋 北かま@神保町

「つけそば750円+葱無料クーポン+半ライス100円」

物価高騰により、10月6日より全品値上げらしい。

さらに、残念でならない。

◆店舗情報
所在地:東京都千代田区神田神保町1-24
営業時間:11:30〜19:00(売切れ次第終了)
定休日:日

◆評価
麺:3点 汁:3点 具:3点 量:3点 +α:4点
合計:16点(25点満点)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »