1行紹介

昔はらーめんが好きでした。今はつけめんしか食べられない体に。。

自己紹介文

原点は「らーめん英@経堂」のつけめん。
このお店でつけめんに目覚め、つけライスの魔力に魅入られ、つけめん道に身を投じることに。
(それ以前に花月でつけめん食べてるけど、あまりの不味さに黒歴史として記録から抹消)

◆つけめんの流儀
①汁を混ぜ味を均一にする
②麺を箸でつかみ5割程度汁につけて、思いっきり音を立ててすする(つけ男の基本の食べ方)
③肉とメンマのみを食べる
④麺を汁に完全に浸したり、ちょいづけしたり、麺だけで食べたりといろいろなバリエーションで楽しむ
⑤麺完食後、ライスをレンゲですくい、汁に浸して食べる(つけライス)
⑥汁があまったらスープ割り(汁とご飯が合わなかったら、その時点で即スープ割り)

◆つけめん評価方法
2002年から約3年間、ノートに5点満点で各お店の点数つけてました。
でも、何を基準に点数つけてるかわからんくなったので、25点満点に変更。(気づくの遅っ!)

簡単に評価方法を説明すると「麺」「汁」「具」「量」「+α」をそれぞれ5点満点で採点し、その合計点を総合評価としてます。

食材に敬意を表すため0点はなく、各項目1点、総合評価5点が最低点。

各項目の基本は3点でおいしければ+1点、まずければ-1点というふうに増減点してます。(その他基準はめんどいので省略)

ちなみに「+α」はつけめんの味以外の評価です。各項目以上にグレーな採点だけど、並ばないかつ旨い店だと+1点、店員の態度がムカつくと-1点というように、つけめんの味以外の評価も含めてます。